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32階〜34階[ペントハウス] 中之島上空で暮らす贅沢空間資料請求
中之島を彩る極上のイルミネーション
アートと暮らす街
「食」は人生を変えるアート
走る。歩く。いやされる水辺の街
美しき必需品を手に入れる
中之島で愉しむクリエイティブライフ
宝物を見つける公園散策
宝物を見つける公園散策
休日はカメラを手に、ふらりと出かける
↑花や木々、美しい「N4.」の風景を、カメラに収めてみよう。
摩天楼を横断する堂島川と土佐堀川、そして緑豊かな自然公園が、都心の中に溶け込む「N4.」。この場所でしか見ることができない、心に残る風景は、古くから多くの芸術家も作品を残すほど愛されてきたという。

陽も穏やかな休日は、家族連れやカップルが川沿いのプロムナードを歩きながら、水面が輝く風景を眺めている。緑が美しい公園では、子供たちが遊び回り、花や木々をゆっくりと観賞する老夫婦の姿も。都心にありながら、こんなにゆったりとした時間を過ごせるのは、「N4.」ならではといえるだろう。 春の心地よい日射しが降り注ぐ今日は、久しぶりにカメラを持って、お気に入りの風景を探しに散策へ出てみよう。ファインダー越しに見える風景の一つひとつに、心動かされるはずだ。

中之島公園で心奪われる、建築物と水面の風景

まず訪れたのは、川沿いの風景と緑に癒される中之島公園。明治24年(1891)、大阪市で初めて誕生した同公園は、今も昔も変わらず、川のある豊かな風景を愉しませてくれる。

↑都心の中心にありながら、川に挟まれた地に広がる中之島公園。

大阪市中央公会堂や大阪府立中之島図書館といったレトロな建築物の周辺では、その美しい風景を残そうとイーゼルを並べる人も。ビジネスパーソンで活気づく平日とは違い、絵画や美術鑑賞を愉しむ人が多く、中之島の芸術性を感じられる場面に、次々と出会うことができるだろう。

大阪市中央公会堂を過ぎれば、アーティスティックなレイアウトが印象的なバラ園へたどり着く。赤、白、ピンク…様々な意匠とともに咲き誇る色とりどりのバラは、普段の仕事の忙しさを忘れさせるほど、心を和ませてくれる。
(上)中之島のシンボルともいえる
大阪市中央公会堂
(下)バラ園の全景。バラの観賞を愉しみに、
多く人が訪れる。

現在は公園の一部は改修工事に入っているが、完成する秋頃には、またカメラを持って散策を愉しんでみよう。新たな憩いの場は、どんな風景を見せてく れるのだろうか?
緑豊かなプロムナードが川沿いに続く中之島公園。
緑が美しい靭公園では、都会の喧噪を忘れてシャッターを押す
↑緑が映えるケヤキ並木が美しい靱公園。
「N4.」からすぐ近くにある緑のオアシスといえば、多くのビジネスパーソンに愛される靱公園だ。約9.7haもあるという敷地は、都会にいることを忘れるほどの静けさで、ケヤキ並木からはじまる公園のアプローチから中に入ると、バラ園をはじめとする美しい緑のある風景が目に飛び込む。絶好のシャッターポイントだ。

春は園内で咲き誇る桜の花見を愉しみ、夏はケヤキの木陰で暑さを忘れる、秋は色づく落葉が園内を彩り…と四季折々の景色を眺められるのも、靱公園の魅力。ベンチで読書を愉しむ人、ペットと一緒に散策を愉しむ人などが、思い思いのカタチでくつろいでいる風景に出会えるだろう。
噴水のある靱公園のバラ園は市民の憩いのスポット。
靱公園にはペットと一緒に散策を愉しむ人も多い。

また、靱公園はテニスのメッカとしても知られ、国際レベルの大会を開くことができる「靱テニスセンター」もある。週末は仲間や家族で集まってテニスを愉しむ…そんな過ごし方も愉しそうだ。
商都・大阪の中心地にありながらも、「N4.」では心癒される風景に出会える。気の向くままにシャッターを切っているうちに、きっと自分の感性の変化に気づくことだろう。こんな時間こそが、かけがえの宝物ではないだろうか。「N4.」は、散策、アート、食事、ショッピング…様々な愉しみを与えてくれる。「明日は何に出会えるだろう?」。毎日に期待感を抱かせる「N4.」の暮らしを、これからも愉しんでいきたい。
↑本格的な設備を整えた「靱テニスセンター」。
 
都心と水と緑を愉しむ
「N4.」の暮らしが、いま始まる
「N4.」での毎日は、心癒される風景に囲まれた暮らし。穏やかな休日は、のんびりと散策を愉しみながら、水辺と緑の風景を探してみるのもいいだろう。「N4.」では散策のみならず、アートを愉しみ、一流の味に出会え、お店ではこだわりの逸品を買うこともできる。心に響くシーン一つひとつに価値がある。「N4.」は、きっと暮らしに豊かな感性とくつろぎを与えてくれることだろう。

       
2008年5月20日〜All Aboutにて掲載
All About